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2016年5月の月間走行距離 [ジョギング]

5月の月間走行距離は134キロ。

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150キロは行くかと思ったんだけどなぁ。おっかしぃなぁ。
10回は走ったと思うんだけどなぁ。おっかしぃなぁ。
体重ももっと落ちていると思ったんだけどなぁ。おっかしぃなぁ。

5月は1度しかフィットネスジムに行っていない。
ウィークデーはこまめにジム走りをして週末に外走りをすれば、もう少し距離が伸ばせるかな。
6月は1年で一番昼が長いんだから、少しくらい遅くなったって外走りしよう。

昨年は6月にあまり走れなかったのが道マラで苦しい走りとなった要因だから、来月は頑張って走らなければ。


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ウルトラ体験記③ [マラソン]

大会翌日。
前夜は9時にお布団に入ってぐっすり。

朝8時に朝食。
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レストランには、野辺山ウルトラを走ったソネブロランナーズが勢ぞろいとなり、
liangさん、harleyさん、Mr.45さんと4人で楽しく食べた。
朝食も野菜たっぷりで、コーンスープも厚切りトーストもブルーベリージャムもとっても美味しかった~。
朝食はブッフェも楽しいけど、マラソン翌日の少しでも動くと痛たた...となる身には心づくしの朝食が嬉しい。

ところで、この辺りの施設には標高表示が掲げられている。
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左:清里のペンション
右:清里の清泉寮
さほど離れていないのに、160メートルも高低差があるのね。

それもそのはず、
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この辺りの駅はひと駅ごとに標高が違うんですね。

朝食のあと、4人で清泉寮へ。
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高原の景色は、北海道のハーベスター八雲と似た雰囲気。
本州の北海道?

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ソフトクリーム最高っっ!

ショップでお土産を購入したあと、liangさんと私は清里駅へ。

帰りのルートは、清里⇒佐久平⇒東京駅⇒成田⇒千歳⇒札幌
在来線から北陸新幹線の乗り換え駅の佐久平でお弁当とビール&ワインを購入。
佐久平駅は新幹線の乗り入れ駅だと言うのに、suicaは使えないし、駅弁もあんまり売ってないし...。あまりの駅弁の種類の少なさに「新幹線の車内販売で買った方が良いんじゃ...」との思いがよぎったけれど、liangさんによると「北陸新幹線は車内販売があまりない」とのことで購入。
購入して本当に良かった!! 佐久平⇒東京駅の1時間15分ほどの間、まったく車内販売こなかったもの。

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北陸新幹線。

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駅弁と信州ワインとTHE軽井沢ビール♪
軽井沢ビール美味しい~!!
信州ワインに小さなコップが付いていたのでコップで飲むことができて美味しさ増し増し。
ビールであらかた駅弁をやっつけてしまったので、ワインのおかずがなくなってしまった。
ごそごそと(liangさんの)お菓子袋を探っておせんべいとカントリーマウムをゲットし、楽しく酒盛りが続く。

こんなにゆっくり楽しめたのも、たった1時間16分の新幹線タイムのはずが、
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架線にビニル袋がひっかかるというちょっとしたアクシデントがあり、その撤去作業のために軽井沢駅に20分くらいかな?停車していたのでした。

東京駅でliangさんと別れ、私はバスで成田へ。
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3泊4日のウルトラ旅行もこれにて終了。

ウルトラマラソンは42キロと言えども大変だったけど、同好の友との同宿・同行は楽しいな。
大変なことを一緒に体験した友人と友情が深まる...って、これも一つの吊り橋効果なんでしょうかね。


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ウルトラ体験記② [マラソン]

2016年5月22日(日曜日)晴れ
星の郷八ヶ岳野辺山高原ウルトラマラソン当日。

午前2時に起床。
前夜は夜8時に就寝し、最初の2~3時間くらいはぐっすり眠ったものの、いつもそんな時間に寝たことがないため脳が「遅めの昼寝」と認識したのか2~3時間後に目が覚めたあとは眠れず。
眠らなくとも横になるだけで疲れが取れると言うからさほど焦りはなく、再び眠気が来るのを待っていたけど、眠気がやってくるよりも早く起床時間となった。

朝の準備風景は壮観!
みなさんテキパキとテーピング、ワセリン塗布、日焼け止め塗布と黙々と作業をすすめる。
私はテーピングなどしたことないので、早々とCWXを着用すると、「もう?」とびっくりされた。CWXを履くタイミングなんてこれまで考えたこともなかったけど、いろいろあるんですね。

午前3時に朝食会場へ。
こんなに早く食べられるかな?と心配したけど、けっこう食べられるものですね。
典型的な旅館の朝食をあらかた平らげ再び部屋へ。

午前3時30分のバスがホテルから会場への第一便だったけど、会場も近いことだし午前4時くらいに出れば良いかということになり、部屋を出たのは午前3時50分。
ロビーに行くと、参加者の皆さん同じ考えのようで、第一便よりも混雑しているらしく第二便を待つランナーでいっぱいだった。

10分ほどでスタート&(100キロの部の)ゴール会場に到着。
荷物預けへ。
71キロの部参加者は、コース上では42キロ地点(八峰の湯)と71キロ地点(滝見の湯)の2か所に荷物を預けることができる。

71キロ完走を目指す場合は、
42キロ地点の荷物:着替えのTシャツ、補給食、筋肉を冷やすシューや胃薬、ワセリンなど
71キロ地点の荷物:滝見の湯での入浴道具(バスタオル・ハンドタオル・着替え)、小銭
本部地点:マラソンに関係ないその他の荷物すべて

一方、出場は71キロの部ながら42キロ地点(八峰の湯)でのゴールを目指す私は、
42キロ地点の荷物:八峰の湯での入浴道具(バスタオル・ハンドタオル・着替え)、小銭
71キロ地点の荷物:なし
本部地点:マラソンに関係ないその他の荷物すべて
とした。

せっかく71キロの部に出場するんだから、未踏の距離(42キロ以上)を目指したいなぁ...とか、ひょっとしてすごく体調が良くてすいすい行けちゃうかも...などと、いろいろ考えたけど、これまでの月間走行距離を考え、今の自分は42キロが精一杯だろうと判断。
それなら71キロ地点に荷物を預けて面倒なことになっても困るだろうから預けないのが一番いい。
あとで聞いたところでは、71キロ手前でリタイアした場合、71キロに預けた荷物が本部まで戻るのにかなり時間がかかったとのことなので、この判断が大正解だった。

荷物預けをしている間にliangさんとはっちゃんとはぐれ、本部地点預けのテントでぐずぐずしていたら再び会えた。
せっかく会えたけど、走力も目指す距離も違うお二人とはここで別れて、それぞれのペースでスタートすることに。

スタート前最後のお手洗いを済ませて、スタート地点に並んでいると、
「ここかなり前の方よ」と、同室だったランナーさんが声をかけてくれた。
「最後尾はあの信号のあたり」と指さす方を見るとかなりかなり後方ではありませんか。
猛然と後方へと移動すると「このへんにしよう」と、最前列と最後尾の真ん中くらいの位置で二人でスタートを待つことになった。心強い。

スタート前はいつも「もう一度トイレに行っといたほうがいいかな...」と不安になってしまうんだけど、この日はそういう不安もなく、スタートまでの20分くらいの時間も特に長いとも感じずに過ごした。

午前5時。いよいよスタート。同室ランナーさんとお互いの健闘を祈りつつお別れ。
スローランナーなので、スタート後はたくさんのランナーに抜かれたけど、長い長い道のりを考えると焦ることなく自分のペースを保てた。

スタートから5キロくらい?
突如「○○○さーーーん(私の名前)」と呼ばれ、キョロキョロするとliangさんとはっちゃんがトイレに並んでいる。
わーーーーい( ゚∀゚)o彡°
私はまだまだトイレは大丈夫なのでそのままラン。

5キロくらいから徐々に上り坂。
上り坂の始まるところで24時間マラソンで有名な坂本さんに声をかけてもらった。

やっぱり山道はキツイわ...なんてこの時点で思った私はものすごい甘ちゃん。
これはこれから続く上り坂のさわりのさわりに過ぎないのであった。
キツイけどまだまだ序盤なのでラン姿勢をとっていると、そばで走るランナーさんが「この段階で歩いちゃうと心で負けちゃうから」と同行のランナーにアドバイスするのを聞いて、なるほどと納得。

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(写真はliangさんからの提供です)

10キロからは延々と砂利道の登りが続く。
5キロ地点の標高1,355メートルから20キロ地点のコース最高地点の標高1,908メートルまでずっと登り。平均傾斜を計算したら3.69%!!ひーーーー。
途中で軽快な登りランのはっちゃんに抜かれ、13キロ手前で後方から「○○○ちゃーーん」とliangさんに声をかけてもらいしばらく並走ならぬ並歩。
liangさんほどのランナーもこの上り坂には手こずっているんだと思うと元気が出た。

「あと200メートルでコース最高地点ですよ!」と応援の男性に声をかけてもらい、やったーーーこんだけ登ったんだからあとは下るだけだ!!と喜んだのもつかの間...。
上り坂はまだまだ続くのであった号泣

第一関門の23キロ地点は、関門閉鎖15分前に通過。
少し尿意を感じ始めたものの23キロ地点のトイレは並び列がけっこうできていたので、次へ持ち越し。26キロ地点でトイレに行った。ついでにエイドでサンドイッチをつまむ。

30キロのエイド(だったかな?)ではココアがすごく美味しかった。
あまりの美味しさに「もう一杯良いですか?」と尋ねると、「もういーーーーーーっぱい飲んでいいよ」と応じてくださり、心も身体も暖かい気分に。

35キロ地点。
楽しみにしていたお汁粉エイド。
エイドの方は「汁だけなのーー」と恐縮されていたけど、甘い汁がとっても美味しかった。
あとで聞くとはやいランナーさんのときにはお団子が3つ入っていたのだそう。
ここでは、何人ものランナーがぐったりと座り込んでいた。
一方私は、よーしあと7キロ!と元気が出た。

実は、このあたりはまだ元気があって「せっかく71キロの部にエントリーしたのに42キロで終えちゃうのもったいないかな?」なんて色気が出ていた。

が、37キロくらいから下り坂が続くようになると、これまで自分に課していた「上りは歩くけど、下りは走る!!」というルールを守れなくなってきた。
足がもつれるようになり、下りにまかせてスピードを上げると転びそうになり、スピードを抑えると足と腰にものすごく負担を感じる。とうとう歩いてしまった。

40キロ計測を通過したのは5時間55分だったかな?
走っても42キロ6時間はだめだ...と思うと、不貞腐れた気持ちで残り2キロはずっと歩いた。

42キロ関門で「関門でーーーす。」とナンバー一枚を回収され、私の野辺山チャレンジは終了。その後エイドで飲んだコカ・コーラの美味しかったことと言ったら。

コカ・コーラで元気が出たのか、「71キロの滝見の湯行き応援バスはあと10分で出発です」のアナウンスを聞き、そうだ!このまま荷物をもって71キロに行こう!と荷物を持ってあたふたとバスに駆け寄ったら、応援バスは予約制とのこと。
さらに42キロ地点から本部に行くバスは13時が最後とのこと。
このとき時刻は午前11時30分。ここでお風呂に入って戻るしかないのね。
八峰の湯はとても新しい温泉施設で、とっても快適だった。ランナーで激混みだったけど。

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帰りのバスの車窓から。

バスでスタート&(100キロの)ゴール地点に戻ると、すでに表彰式が始まっていた。
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マラソン中のエイドが充実していたし走り終えてすぐは食欲がなかったため、お昼ご飯を食べていなかったので、お蕎麦の提供が嬉しかった♪

しかし、liangさんとはっちゃんが戻ってくるのはあと少なくとも3時間後。
なにをして待とう?
当初の予定では、42キロ地点の八峰の湯で温泉・食事・一足先にプハー――などで4時間くらいゆったりして、71キロを走ったliangさんとはっちゃんとスタート&(100キロの)ゴール地点で落ち合う約束だったのに、42キロ地点発のバスが1時で終わりとのことで予定が狂ってしまった。

なにも思いつかなかったので、一足先に宿泊先へ。
野辺山駅に向かうと、
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がーーーーーんがっかり
13時47分の電車が出たばかりだーーー。
それも次の電車は2時間後だーーーーーーー。
どうすればいいんだ!!と頭を抱えていると、1時間後に臨時電車があることを知りホッと胸をなでおろした。

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1時間待って、臨時電車に乗車。清里駅へ。


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ペンション。実はペンションに宿泊するの初めて♪
なんかオーナーと和気あいあいと話したり、他の宿泊者と暖炉の前で(?)語り合ったりしなきゃいけないのかと妄想していたら、杞憂だった。
だって、レストランで食事したのはliangさんと私だけだったんだもの。

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食事は美味しかった♪
野菜がすごく美味しいし、料理がすごく丁寧。ペロリだった。

なによりも
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一番です!


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ウルトラ体験記① [マラソン]

2016年5月22日(日曜日)、「星の郷八ヶ岳野辺山高原ウルトラマラソン」の71キロの部に参加しました。

もうあれから6日も経つのかぁ考え中
そりゃあ大会の写真も公開されるよなぁ。
...いつも思うけど、大会写真高い。
初めてのウルトラ挑戦だし、緑の山をバックにして走る姿が良い感じなので、欲しい気持ちはあるけどお値段が高すぎる。1枚500円くらいでDLできるんなら買うんだけどなぁ。

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私のウルトラ旅行は、金曜日の午後から。
金曜日はダーリンと一緒にランチするのが恒例なのだけど、この日はダーリンに千歳空港まで送ってもらって空港でラーメン。

どこでラーメン食べるぅ?なんてウキウキ話しながらラーメン道場に向かうと、「えびそば一幻」の前はものすごい長蛇の列。
時間もないので空いているところを求めて奥に進む。

弟子屈、梅光軒、けやき、あじさい、白樺山荘。
どれも行ったことあるって、私たちけっこうラーメン食べてるのねぇ。

辛いものが好きなので、名前が気に入って「らーめん鷹の爪」へ。

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ダイナマイトだっかかな?
「辛さが足りなければどうぞ」と卓上に鷹の爪が置いてある。
追い鷹の爪をするまでもなく十分美味しい辛さだった。

それにしても、これまであまり気にしなかったけど、禁酒1週間の身からすると新千歳空港ターミナル内ってものすごーーーくビールの看板が多い。
夏の青空をバックにキンキンに冷えたビールジョッキの看板をみて、思わず「飲みたい~」。

お店の中も
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オンリー北海道。
ラーメンにビールも合うのよね~。飲みませんけどね。

札幌⇒千歳⇒成田⇒東京駅⇒新宿駅とたどって1日目のお宿のカプセルホテルへ。
西武新宿駅のすぐ向かいながら大きなお風呂があるカプセルホテルよ。

お風呂にザブッと入って、レストランで空豆パスタを食べ、早々に就寝。
翌日はゆっくりの午前11時チェックアウトなので、朝食のあとに朝風呂に入ってマッサージした。
マッサージは、ウォーターベッドマッサージと足裏マッサージ。
ウォーターベッドのマッサージは、ウォーターベッドの中の水の噴射でツボを刺激する。
よくあるローラーのよりも水の刺激は柔らかくて気に入った。25分1080円は納得価格。
そしてふくらはぎのハリを感じていたので、マラソン前日ながら足裏マッサージ。
カプセルホテル堪能した~。
いざ、野辺山へ。

午前11時30分にモード学園のコクーンタワー近くでliangさんとはっちゃんと待ち合わせ。
新宿⇒野辺山へは直行バスを利用。
午前11時20分くらいにバス乗り場に着くと「1号車に残り一人乗れます~」とのことで、「え?残り一人??liangさんとはっちゃんはもう乗ってる??」とバスに近づいたものの、乗車待ちの人もそこそこいる。なんと、野辺山行きのバスは3台(それ以上?)あったのでした。
それもそのはず、参加者で一番多いのは東京都民だそうで。

無事、liangさんとはっちゃんと合流。
はっちゃんと私は同じ年齢と聞き、親近感↑↑。

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途中のPAで、
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フランクフルトと桔梗信玄餅アイスを購入。
このアイスが美味しかった! 中に黒みつも入っている。ハーゲンダッツの華もちよりも好き!
実は、信玄餅を食べたことがない私。派生商品から信玄餅デビューをしてしまった。

2時間くらいで野辺山に到着。
おしゃべりしながらだとはやいです~。

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体育館でナンバーを交換。
ここでMr.45さんと初対面。なんと!Mr.45さんも同じ年齢だと!
同い年が3人も。嬉しくなる。

説明会には出ずに、ホテルへ。
3人部屋かと思いきや蓋を開けると4人部屋で、もうもう1人神奈川県のランナーと相部屋となった。女性4人で同じ部屋に泊まり、翌日に同じことに挑戦するなんて、なんか学生時代に戻ったみたい。と言っても、高校の合宿のときは2段ベッドがいっぱい並んだ大部屋だったんだから、ずいぶんとゴージャスだわ。

早々にお風呂に行って、翌日の準備をして、夕食。
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4人一緒に食べるつもりだったのに、予約した時点での人数で食事を用意してあるらしく、別々に。私たち3人は横に並んで食べることに。
長いテーブル(片側20人くらい?)にずらーーっと同じ食事が並び、向かい側には70代と思われるおじさん3人組。
この感じなんかに似てるなぁ...と思ったら、そうだ!法事だ。
今にも「あんた○○のとこの子だって?」とか、「今なにやってんの?」とか尋ねられそう。
もちろんそんなことはありませんでしたが。

さて、風呂も準備も食事も終わったので、寝るか。
夜8時に就寝。

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部屋からは山の稜線がきれいに見えるが星は見えなかった。

続きます。


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「1週間後」のプハーーーッ [マラソン]

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「星の郷八ヶ岳野辺山高原ウルトラマラソン」の71キロの部改め勝手に42キロの部を完走(?)しました。

しっかり目標の71キロを完走したliangさんと念願の乾杯♪

いやーーー。大変でした。
大変だったけど、目標を達成できたし、ソネブロランナーさんとお目にかかれたし、なによりも美味しいビールが飲めたからすべて◎!

ところで、私の手(手前)がものすごくぷっくりとしています。
これは標高のせいなのか、それとも標高が高い場所で走ったせいなのか...よくわかりませんが、走った他の皆さんも手がものすごく浮腫んだとおっしゃってました。
私は走っている途中で手が尋常じゃなく浮腫んでいることを知り驚いた。

走った距離は普通に42キロですが、いろいろとウルトラな体験をしました。
詳細は後日です。


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